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管理画面サイドバーの 「変数」 では、シナリオの進行フラグ、得点計算、所持ポイントなどを管理するための変数を定義します。
0, 10.5)。true, false)。"犯人", "証拠A")。アイテム全体公開ポイント は、証拠品の全体公開数をシステムで自動制御するための特殊設定です。
0 になったプレイヤーは、新たなアイテムを全体公開することができなくなります。2 に設定すれば「1人につき証拠品を公開できるのは最大2枚まで」というルールを即座に適用できます。イベントエディタの「変数操作」アクションや「変数判定」ロジックノードでは、柔軟な計算式や比較式を記述できます。
+(加算)、-(減算)、*(乗算)、/(除算)、%(剰余)==(等しい)、!=(等しくない)、<(より小さい)、<=(以下)、>(より大きい)、>=(以上)&&(かつ / AND)、||(または / OR)、!(否定 / NOT)( ) による計算順序の制御// 変数同士の加算と定数計算
global.current_score + (global.evidence_count * 10)
// 複数条件を組み合わせた判定式
(global.evidence_count >= 3 && global.has_confession == true) || global.is_detective == true
// ロール別変数の判定
role.{ロバート}.health > 0 && role.{ロバート}.is_traitor == false