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制作中につまずいた点や機能の改善要望は、公式Discordコミュニティでお気軽にご相談ください。
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マーダーミステリーでは、キャラクターごとのバックストーリー、犯行時刻のアリバイ、秘密の目的(ミッション)といった ハンドアウト を各プレイヤーに配布します。
Whodone では、イベントエディタの 「メッセージ送信」 アクションを使ってテキストまたは PDF ファイル等をプレイヤーへ配布します。
サイドバーの 「イベント」 画面を開き、ゲーム開始時にハンドアウトをメッセージとして配布するフローを構築します。
フェーズ: 導入 を配置メッセージ送信 を配置
メッセージ送信 アクションを並列に接続し、「保存」 を実行します。ゲーム中盤(例: 調査フェーズや第2議論フェーズの開始時)に、新たな秘密や証拠品を特定のプレイヤーにだけ渡したい場合も同様の手順で実装できます。
フェーズ(第2フェーズ)トリガーから メッセージ送信 を繋ぎ、該当ロールへ「追加の記憶」や「新たな指令」を送信します。
アイテム更新 アクションを使用し、公開範囲 を 非公開 に設定してアイテムを付与します。
公開 にすると全員の公開情報欄に載ってしまうため、必ず 非公開 に設定してください。