管理画面の 「General」 タブでは、シナリオの顔となる基本情報を設定します。 ここで設定した内容は、マーケットプレイスやゲームロビーでプレイヤーに表示されます。
シナリオのタイトルです。
シナリオのあらすじや導入ストーリーを記述します。
この入力欄は ブロックエディタ(Block Editor) 形式になっています。 単なるテキストだけでなく、見出しや箇条書き、太字などを活用して、読みやすくレイアウトすることができます。
「誰が」「どこで」「何をしたか」だけでなく、「プレイヤーは何を目指すのか(犯人を見つける、脱出する、秘密を守るなど)」を明確にすると、プレイ意欲を掻き立てられます。 また、GM(ゲームマスター)の要・不要についてもここに記載しておくと親切です。
シナリオの特徴を表すキーワードを設定します。
本格ミステリー, ロールプレイ重視, 初心者向け, SFゲームをプレイするために必要なプレイヤー数です。
GM(ゲームマスター)を含まないプレイヤーキャラクターの数を設定してください。 Whodone は基本的に GM レス(GM不要)で遊べるシステムを想定していますが、GMが必要な場合は説明文にその旨を記載してください。
ゲーム全体の想定プレイ時間(分)です。
ゲーム画面で使用されるアクセントカラーです。
ゲーム開始前の待機画面(ロビー)で再生されるBGMを設定できます。
シナリオの公開状態を管理します。
一度 Public に設定すると、多くのユーザーの目に触れることになります。
公開前に必ず テストプレイ
を行い、不具合がないか確認してください。
マーケットプレイス(シナリオ詳細ページ)で、キャラクター一覧を表示するかを設定します。
タイトルや概要のほかに、シナリオの雰囲気を伝えるための画像(メインビジュアル)を設定できます。 詳細は 画像 のページを参照してください。
変更内容は自動保存されません。 編集が終わったら、必ず 「変更を保存」 ボタンをクリックしてください。